佐世保市の不動産売却の問題を解決します。
住み替え・相続
空き家など住宅売却を
お考えの方へ!
佐世保市の不動産売却の
問題を解決します。
住み替え・相続
空き家など住宅売却を
お考えの方へ!
MESSAGE
わたしたちの想い
BY YOUR SIDE
佐世保を拠点に創業36年!
不動産売却のお悩みは
お任せください!
さまざまなニーズに真摯に向き合ってまいりました。
創業以来、私たちの目指すのは単なる不動産の提供ではなく、お客様の生活を豊かにするためのお手伝いです。
地域のニーズや変化に敏感に対応し、安心して不動産取引を行なっていただけるよう努めてまいりました。
今後も、地域社会への貢献とお客様との信頼関係の強化に努め、佐世保の皆様の生活をサポートしてまいります。
お気軽にお問い合せください。
どんな売却でも一度ご相談ください。
相続した物件
住み替えでの売却
離婚での財産分与
OUR STRENGTHS
バードハウジングが選ばれる
3つの理由
不動産は買うよりも『売るほうが10倍難しい』
当社には、売るための仕掛けがあります
不動産会社
高い対応力
活かした手法
適切な販売価格
環境づくり
「売れる家」に
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理由01とことん地域密着!創業以来、佐世保の地域に寄り添ってきた経験でノウハウを集約!売主さまの相談や要望に柔軟に対応
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理由02とにかく効率よく!これまでの長い期間で培ってきた、経験とデータによる、相場と市場を熟知。確実に売却に至るノウハウを集約
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理由03きっちり売却提案!「高く・早く」売るためには、広く購入希望者を募ることが一番大事!告知手段から募集図面作成など、どのようにして進めて行くかをきっちりご提案
FLOW
不動産売却の進め方
弊社、不動産売却サポートのスタッフが、
1つずつ丁寧にお手伝いしますので、安心してお任せください。

Step.01
ご売却のご相談
不動産の売却を考えたら、まずは当社に相談ください。経験豊富なスタッフがアドバイス致します。

Step.02
ご売却不動産の調査
不動産(住宅・土地・マンション)をプロが診断!いくら程度で売れるか売却査定をさせて頂きます。

Step.03
媒介契約の締結
売却のご依頼決定後、媒介契約を結び、売却価格の確認・売却活動などについてご説明致します。

Step.04
不動産の詳細調査
当社にて法務局や市役所などでお預かりした不動産の細かい調査をさせていただきます。

Step.05
売却活動
当社よりご提案にて、様々な販売活動を行います。お客様の大切な住まいの売却をしっかりサポートいたします。

Step.06
契約の締結
ご購入希望者が見つかったら、買主様と諸条件を調整・確認した上で、不動産の売買契約を締結します。

Step.07
引渡し準備
買主様に物件を引渡せる状態にするため、残置物の撤去やライフラインの使用中止手続き等を行い、引っ越しを済ませておく必要があります。

Step.08
代金受領と引渡し
所有権の移転
抵当権等抹消手続き
権利関係の移動や抹消、残代金の受領と登記の申請が済むと物件の引き渡しを行います。
FAQ
よくある質問
不動産売却に関して
マンションの場合、将来的に再度居住する(又は親族が居住するなど)可能性がある場合は賃貸に出し、そのまま保有されることをお勧めしますが、戻ってくるご予定が無い場合は売却をお勧めすることが一般的です。
賃貸に出した場合の空室リスクや、固定資産税や修繕積立金等を総合的に判断をすると、利益が出ない可能性があります。また築年数が経つと現在の査定金額よりも売却金額が下がることもあります。
売却するのか賃貸に出すかは、ご事情や物件によってもどちらが良いのか変わる可能性があるので、不動産会社にご相談ください。
大丈夫です。ご売却についての相談は、何社でも構いません。ただし、弊社の場合、査定は有料になります。また、依頼に関しまして、専任契約になるため複数の不動産に依頼することはできませんので予めご了承ください。
家の売却を仲介業者に依頼するメリットは、まず広告やネットワーク等を利用した幅広い販売活動をしてもらえることでしょう。買主が見つかれば、売主との間に入って売買契約から引き渡しまでスムーズに進むよう、金額をはじめとする買主との交渉事も任せられます。
また、家の売却時には物件の調査に始まり、契約書類の作成や買い手への重要事項説明、引き渡し、ローンや登記の手続き、税金のことなど専門知識が必要です。素人では分かりづらいことも多いので、そのつど的確なアドバイスがもらえるのもメリットといえます。
ほかにも、土地の測量調査、不具合が見つかったときの瑕疵保証等、売却時に役立つサービスを提供している会社もあります。仲介手数料はかかるものの、安心して取引を任せることができるでしょう。
ご資金内容や、住みかえ計画によって異なります。どちらの場合でも、メリットとデメリットがありますので、 査定時に営業担当者と十分にお打ち合わせください。
■売却先行の場合
新居購入資金を確保できるので、資金計画が立てやすく、購入する物件の価格の目処がつきます。また、売り急ぐ必要がないため、高値で売却できる可能性が高くなります。
一方で、購入が遅れてしまうと仮住まいが必要になります。
ご自宅に住宅ローン残債務がある場合は、売却成立が先となりますが、残債務の内容によっては、既存住宅ローンを残しつつ、購入の住宅ローンを組む事が可能な場合もございます。このローンは「つなぎ融資」とも呼ばれます。
■購入先行の場合
転居するスケジュールがたてやすく、仮住まいを用意する手間や費用が省くことができます。一方で、売却に時間がかかると、二重ローンになってしまうなど、資金繰りに困る場合があります。
「査定価格」とは「売出価格」を決めるにあたって不動産会社がアドバイスする参考価格ですので、必ずしも査定価格で売り出す必要はありません。
「査定価格」は、営業担当者が物件を評価し、周辺の相場や長年蓄えたノウハウをもとに適正と思われる価格を算出しています。
「売出価格」は不動産会社が出した査定価格を基に、売主の希望、ご事情、同一マンション内の売出状況を見て決めます。
査定価格を大きく上回る「売出価格」で売りに出されると、売れるまでに長い期間を要し、結局査定金額を下回る額でしか売れなかったというケースもあります。逆に、売却までの期間に特にこだわりがない場合は、売り出し価格を高めに設定して反応を見ながら、価格を調整していく方法もあります。
どのレベルで折り合いをつけるのかは、置かれている事情を重視するのが一般的です。買いかえで新居の引き渡し時期が決まっているなど、何らかの事情で現金化を急いでいるような場合には、営業担当者から提示された査定価格に近い価格で売り出すのが安全です。
可能です。中古物件の場合、多くのお客様がお住まいになりながら売却をされます
可能です。ただし、売却完了時に、住宅ローン全額を一括返済しなければならないという条件があります。事前に住宅ローンの残債が抹消できるかどうかの確認が必要となるので、住宅ローンの返済予定表(若しくは残債が分かる書類)を用意しておきましょう。
また、自宅を売却した金額で残っている住宅ローンが返済しきれない場合、残債を含めた買いかえローンを利用して売却する方法や、住民税と所得税から売却損を控除できる優遇税制を利用できる場合があるので、担当者にご相談ください。